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YORK→LEEDS→ANDY宅

アダムが車でお迎え。
LEEDSまでショッピングへ。
古着屋さんを見てから、美容院へ。

ワタシもアダムもソファーに座って
マイクが終わるのを待つ。
DSCF0428.jpg
Adam

出来上がりを見て思ったこと。
TIN TINみたい…。

帰りの車の中で鏡をみながら、
「ねぇ、なんかTIN TINみたくない?」
ってボソってつぶやいた彼に、
「実は、そう思ってた」って言ったら
「Cheeky Monkey!」だって。ぷぷぷ。

今日はワタシがご飯を作ることに。
って言っても、材料を持ってくるのが大変だから、
日本のカレー粉を持ってきた。(料理って言うのか?)
ナイフで野菜を切るのって大変なんだよ~。
包丁欲しいんですけど…。

ワタシの大好きな映画は「メリーポピンズ」って言ったら、
じゃあ、これもきっと好きなはず!って彼が出してきたのは
「Willy Wonka & the Chocolate Factory」
なんでこのようなビデオを…?

ビデオを見ながらカレーを食す。
日本のカレー、いままで嫌いって言ったイギリス人いなかったし、
きっと大丈夫さ~って思ったけど、かなりお気に召した模様。

8時になってタクシーでアンディー宅へ。
ちょっと飲んでから、みんなでパブに行く。
そこには…。あああ、あの人も、あの人もいる~っ!
キャー大興奮。
お隣に座っていた男の子が、YORK出身のバンドの
あの人だという事に気づくまでに30分。
だって髪が伸びてたんだもの…。

パブがクローズしてから、歩いてまたアンディー宅へ。
こういう時マイクは手をつないで連れてってくれる。
私がはぐれないように。
大晦日のエジンバラでもそうだったなぁ。
DSCF0437.jpg
Andy

歩きながら、日本語で1から10まで数えた。

アンディのFLATでは昔彼らが作ってくれたワタシの曲
(タイトルに私の名前が入ってるの!)を流してみんなで大合唱に…。
すごい恥ずかしい。(みんなで名前呼ばないで、勘弁して~。)

酔っぱらったイギリス人。
手に負えません…。

半分寝ボケながら、何度も「大好き」って言ってくれた。
幸せ。

DSCF0439.jpg
髪が伸びてて気づかなかったTom。
ファンです!

DSCF0444.jpg
酔っ払いたち。

ワタシは20人分くらいの似顔絵(日本の漫画風)
を描かされましたよ、トホホ。
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